FAQ > LT-6000S FAQ
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Q1 どのように正しいタイムゾーンに調します
A1 台湾の例とし、タイムゾーンがUTC+8に調整すればいいです。日本地域ではUTC+9に設定すればいいです。他の地区の場合、以下のアドレスをご参照ください
http://www.qstarz.com/download/World Time Zone Table -ss.pdf
 
Q2 夏時間をオンにするか。オフにするか。
A2 台湾と日本地域では、夏時間(Daylight saving time)は使用していないため、オンにする必要がありません。一部採用していた地域のタイムゾーンでは、夏時間(Daylight saving time)を使わなければならなりません。以下のホームページにご参照ください。
http://zh.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%8F%E4%BB%A4%E6%99%82%E9%96%93
 
Q3 セッション名は変更可能ですか
A3 セッション名は日付順に沿って、名付いていくデータです。規則的な日付順を調べられることによって、異なる日のデータも確認することができます。システム上の混乱を防ぐため、現在では、ユーザーによるセッション名の変更はできません
 
Q4 スタート/ゴールは設定しましたが、ラップタイム成績が取れません、
A4 1.設定したスタート/ゴールを通過した際、ある程度のスピード(30Km/h以上)を保ちながら、より良い測位精度が取れます。
2.ビーコン幅の設定を確認してください、狭すぎるとLT-Q6000は通過したのを感知しません。
 
Q5 サーキットモードでは、ロード(ユーザトラック)とロード(既存トラック)違いはなんですか
A5 ロード(ユーザトラック)はユーザが定義したコースのスタート・ゴール点を読み取るということです。
ロード(既存トラック)はQRacingソフトウェアを通じてはアップロードされたコースのスタート・ゴール点を読み取るということです。
 
Q6 10Hz、5Hz、 1Hzの違いは何ですか
A6 10Hzは一秒間10点を記録できるとは意味し、それによって、記録したものが5Hz、1Hzのほうと比べて、より精確なものとなります。
 
Q7 なぜGセンサー感度を調整しなければなりませんか、その意味はなんですか
A7 スタート設定をGセンサーにすると、Gセンサー感度機能を通じてGセンサーの敏感度を調整することができます。Gセンサー感度が大きいほど敏感度が低くなります。0.1は最も敏感、0.5は最も鈍感です。
 
Q8 なぜLT-6000Sデバイスは衛星の補足と測位ができませんか
A8 1、GPSシグナルは建物と金属によって阻まれかねますため、ご利用の場所が室外またはシグナルに遮断物のない場所で あることを確認し、ご利用ください。
2、LT-6000Sデバイスを再起動させていただき、遮断物のない場所において再定位を行ってみてください。
 
Q9 ログ資料はどのように削除しますか
A9 メイン画面>履歴>メニュー>削除選択
 
Q10 GPSロガーにあるPOI機能は何ですか。
A10 POI(Point of Interest)を押すと、お気に入り場所を経緯度と角度を記録可能になります。
 
Q11 「工場出荷時の設定に戻します」とデータも削除されるか?
A11 「工場出荷時の設定に戻します」をクッリクすると、全設定が出荷時の状態に戻り、GPSロガーにあるデータは自動に新規作成にされたたデータを削除しますが、ログデータ、ドラッグレースとサーキットレース機能で作成されたものは消えることがありません。
 
Q12 LT-6000Sデバイスの電池使用時間はどのように延ばせますか
A12 「設定」を開き、「輝度」項目が「低」にすると、電力使用量を節約することができます
 
Q13 6000Sのデバイスが、固まってトラブル状態になったら、どのように解決でしょうか。
A13 USBポートの横にデバイスリセット穴がございます。ピンなどの物を利用して、デバイスのリセットを行えます、自動に電源を切ります。(進行途中のデータは無くなる恐れはございますが、既存データの削除はしません)。リセット次第、再使用してください。
 
Q14 提示機能を消しましたら、どのように再起動しますか。
A14 設定ページ>提示>オンにしてください。
 
Q15 空き容量はなぜずっと「0%」と表示しています
A15 LT-6000Sデバイス中に4GBメモリが内蔵し、メモリ使用量は20MB以下の場合、0%と表示することになっています。メモリー容量が最大状態になります。
 
Q16 どのようにファームウェアを更新しますか。
A16 ファームウェアを更新は下記の手順:
ステップ1. 電源をオフのままにUSBケーブルでパソコンに接続して、自動的にUSB ACCESS MODE (USBデータリングモード)に入ります。
ステップ2. ファームウエアの6000S.qstデータを解凍後,メモリーのフォルダーに複製します。
ステップ3. USBケーブルの抜き
ステップ4. 「確認」ボタンを押したまま、「電源」ボタンも押してください。画面に“CHECK FILE” 表示が出てきます、そして同時に「確認」ボタン和「電源」ボタン,放したら、システムは自動的にアップデートを行えます。
ステップ5.電源オンにして、設定内>情報>現在の (SW Version)は最新であるのか確認します。
 
Q17 どのようにデバイスのファームウェアバージョンを確認しますか
A17 メーンページの設定>情報>バージョンが表示されています。
 
Q18 なぜサーキットモードで、自動認識は 効きません。
A18 サーキットの自動認識が効かない場合は 弊社のコースデータベース内で保存されてないサーキットか、或、デバイスがまた衛星信号を捕捉していない状態です。
   
Q19 6000Sの電池稼働時間はどれぐらいでしょうか。
A19 電池稼働時間はユーザの使用都合による変わります。
一般は8~10作動可能です。
GPS電波弱い場合の使用や バックライトの調整なども影響されてます。
   
Q20 6000Sの外付アンテナの取付方法?
A20 下記の取付手順データをダウンロードし、参照して下さい。
How to install GPS External Antenna for LT-6000S_jp.pdf